基本情報
| 職位 | 准教授 |
| M合区分 | M◯合 |
| D合区分 | D◯合 |
| 所属 | 機械工学課程先進機械コース担当 (工学部) 修士課程機械工学専攻 (大学院理工学研究科) 博士課程地域環境システム専攻 (大学院理工学研究科) |
| 研究分野 | ものづくり技術(機械・電気電子・化学工学)/熱工学/乱流熱伝達 ものづくり技術(機械・電気電子・化学工学)/流体工学/ |
| 学位 | 博士(工学) |
| 出身大学 | 慶應義塾大学 |
| 最終学歴 | 慶應義塾大学大学院 |
| 教員教育・研究等業績評価(自己点検評価)実施状況 | ||
| 目標設定 | 達成度評価 | |
| 2024 | ![]() |
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| 2023 | ![]() |
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在学生へ |
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| 学生諸君に一言 | 大学では、それまでの中学や高校とは違って自分の時間を誰からも管理されず、基本的に自分の好きな様に過ごすことができます。大学生活ほど自由な期間は卒業して社会へ出た後も無いかも知れません。授業を受けて単位を取ることももちろん大切ですが、あまり常識に問われることなく、色々なことにチャレンジして、充実した時間を過ごしてください。 |
| オフィスアワー | 豊洲研究棟03C32-a 8:00〜16:30 |
研究テーマについて |
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| 教員 | 乱流による様々な輸送現象の実験・コンピュータシミュレーションによる研究 |
| 研究室 | 航空機翼周りの流れの乱流遷移・乱流構造や円柱後流・バックステップ乱流における乱流輸送のコンピュータシミュレーションによる解析など |
教育について |
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| 授業で知識を教わることも大事ですが、それを使って社会が抱える様々な問題を解決するためには、中間・期末テストの問題に答えるのとは違い、誰も正解を知らない問題に対して自分なりの答えを根拠を持って出せる思考力を身につけることが重要です。このような「自分で考える」ということを教育活動の中では最も重視して学生と接していきたいと思います。 | |