基本情報

職位 教授
M合区分 M◯合
D合区分 D◯合
所属 情報課程ソフトウェアコース
修士課程国際理工学専攻
博士課程機能制御システム専攻 (大学院理工学研究科)
研究分野 ものづくり技術(機械・電気電子・化学工学)/通信工学/暗号・セキュリティ
ものづくり技術(機械・電気電子・化学工学)/通信工学/マルチメディア
ものづくり技術(機械・電気電子・化学工学)/通信工学/プロトコル
ものづくり技術(機械・電気電子・化学工学)/通信工学/ネットワーク・LAN
情報通信/情報セキュリティ/ネットワークセキュリティ
情報通信/情報ネットワーク/情報家電システム
情報通信/情報ネットワーク/センサーネットワーク
情報通信/情報ネットワーク/オーバレイネットワーク
情報通信/情報ネットワーク/ネットワークプロトコル
情報通信/情報ネットワーク/ネットワークアーキテクチャ
情報通信/数理情報学/機械学習・深層学習
学位 博士(工学)
出身大学 東京大学
最終学歴 東京大学大学院
教員教育・研究等業績評価(自己点検評価)実施状況
目標設定 達成度評価
2025
2024
2023
2022

在学生へ

学生諸君に一言 実学を尊ぶ本校で、一つでも多くの知識と技術を身につけて下さい。
オフィスアワー 木曜2限(事前に連絡するのが望ましい)

研究テーマについて

教員 位置情報に基づくネットワーク構築技術,機械学習・深層学習,IoTネットワーク,インターネットトラヒック分析,P2Pトラヒック制御,マルチキャスト配信技術,サービス体感品質(QoE)分析,無線アドホック・センサネットワーク,スマートシティ,デジタルツイン、空間センシング など
研究室 【2025年度修士論文】 3D都市モデルとCARLAを用いた都市デジタルツインの構築に関する研究 LiDAR点群ストリーミングにおける信頼性を考慮した重要領域推定システム Kubernetesを基盤とする位置依存形P2Pシステムの動的負荷分散設計 階層型連合学習におけるクライアントクラスタリングに関する研究 【2025年度総合研究】 Pub/Sub型通信を用いた領域選択型点群共有システム 路車間通信を用いた共有型占有グリッドマップ作成手法 災害時における地上ノードとUAVを用いた動的避難者支援手法 Hierarchical Control of Task-Specific UAVs for Smart Agriculture

教育について

学習・研究の方法やその道筋を与えることが重要だと考えます.

所属学会など

所属学会 ヒューマンインタフェース学会(2020-), 日本工学教育協会(2007-), 米国電気電子学会(IEEE)(2001-), 電子情報通信学会(1994-)
最終更新日: 2026/04/04 06:02:28